1月23日の「今日は何の日」として、

  • 記念日
  • 誕生石
  • 誕生花
  • 誕生日
  • 有名人の命日・忌日
  • 1月23日生まれのキャラクター
  • 歴史的な出来事

など、1月23日の情報を色々と紹介しています。
 

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記念日

電子メールの日

1994年(平成6年)に当時の電子メッセージング協議会、現在のEジャパン協議会が制定した記念日です。

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なぜ、1月23日に制定したのか?

メールを「いいふみ = いい文、E文」をと読むことで、「1 = いい 、 23 = ふみ」の語呂合せで日付が決められています。

八甲田山の日

八甲田山の日は、1902年1月23日に、八甲田山で雪中行軍えお行った210名の兵士が遭難した日です。この死の行軍は、映画や小説にもなり有名になりました。

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無謀な行軍であった

冬の八甲田山は、本来ならば、重装備が必要な山です。しかし、指導部が、「なせばなる」の精神主義により、無謀にも兵士に軽装のまま行軍を行いました。

雪中の行軍に慣れていない時代

当時の日本では、まだ、スキーも伝わっていない状態で、雪中での行軍のノウハウも知らない状態で、歩兵第五連隊は、八甲田山突破のため弘前を出発しました。

天候が悪くなったのも原因

行軍の日は、北海道、東北には、大寒波が接近しており、猛吹雪の中、道に迷い、寒さと、空腹による飢え、疲労のために遭難したことで、25日には、199名が凍死による死亡が確認されmした。

真白き富士の嶺の日

1910年(明治43年)1月23日に、神奈川県の逗子開成中学の12人の生徒が、七里ヶ浜に学校のボートで乗り出し遭難し、全員が死亡した日です。

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注目を集めた事件になった!?

この中学生の遭難について、新聞が、社会的な事件として大々的に報じたことで、有名になりました。

この事件を重い歌が作られた!?

この中学生が死亡する悲報を知り、鎌倉女学校の教諭である三角錫子さんが「七里ヶ浜の哀歌」という作詞をし、これが歌として全国で愛唱されました。「七里ヶ浜の哀歌」は、歌い出しの歌詞をとって、「真白き富士の嶺(根)」とも言われました。

映画にもなった!?

この事件が、社会的に話題になったこともあり、1935年(昭和10年)には「真白き富士の根」1954年(昭和29年)には「真白き富士の嶺」として、この事件を題材にした映画も制作されました。

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アーモンドの日

アーモンドの1日の摂取量は、日本の成人女性で、1日約23粒が目安であることから、「1日23粒」をアピールするのが目的で制定された記念日です。

↓詳しくは、タップで開いて確認!

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誰が制定した記念日なのか?

2008年(平成20年)にアーモンドの日をカリフォルニア・アーモンド協会が制定しました。

なぜ、1月23日なのか?

1日に23粒のアーモンドを食べるのが良いということで、「1月23日」になっています。「123」の掛け声でアーモンドを食べてもらいたいという思いもあるようです。

そもそも、アーモンドとは?

アーモンドは、バラ科のモモ属の落葉高木です。木からアーモンドナッツとして採れます。

アーモンドの原産は?

アーモンドの原産は、アジア西南部です。

どこで栽培されているのか?

現在では、アーモンドは、アメリカ南ヨーロッパオーストラリアなどで栽培されており、アメリカのカリフォルニア州が最大の産地として有名です。

日本のアーモンドは、どこから?

2013年のデータによると、アーモンドを日本に輸出しているのは、99.7%が、アメリカからです。

アーモンドの国産は、どこ?

アーモンドは、日本国内では、小豆島で栽培されています。

アーモンドの栄養成分の特徴は?

アーモンドに含まれる栄養成分で注目されているのは、食品の中でも、特にビタミンEが多く含まれている点です。

ビタミンEの健康効果とは?

ビタミンEは、活性酸素によるカラダの細胞や血管の酸化を予防する抗酸化作用によって老化の予防が注目されています。

腸の働きを活発にする

アーモンドには、不溶性食物繊維を豊富に含むことで、腸の働きを活発する整腸作用が期待できます。

ワンツースリーの日

ワンツースリーの日は、人生に対して、ジャンプする気持ちを持とうという日です。1月23日で、「123」で「ワンツースリー」の語呂合わせで日付が決まっています。

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碧南人参の日(へきなんニンジンの日)

碧南人参の日は、愛知県碧南市の名産品の碧南人参のブランド名「へきなん美人」をPRするのが目的で制定された記念日です。

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誰が制定した記念日なのか?

JAあいち中央碧南(へきなん)人参部会が制定した記念日です。

なぜ、1月23日なのか?

1月23日は、「1」と「23」で「1 = いい 、 23 =にんじん 」の語呂合わせと、この時期は、碧南人参が熟して、いちばん甘くなる時期にちなんで決められています。

碧南人参「へきなん美人」とは?

碧南人参「へきなん美人」は、その名前の通り、姿、形が綺麗で絵になるような美しいのが特徴なニンジンです。

「へきなん美人」の味はどうなのか?

「へきなん美人」は、ニンジン独特の臭みが少なく、甘みが多いのが特徴です。

健康に良いのか?

ニンジンには、βカロテンが豊富に含まれています。βカロテンは、健康や美容に良いと言われています。

特に美味しい時期はいつか?

ニンジンは、冬の寒い時期になると、甘みが増します。

花粉対策の日

花粉対策の日は、花粉の飛散量の低減や、受粉の防御など、花粉対策を早めに行うことを啓蒙するのが目的で制定された記念日です。

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誰が制定した記念日なのか?

花粉問題対策事業者協議会が制定した記念日です。

「花粉問題対策事業者協議会」とは?

「花粉問題対策事業者協議会」とは、「花粉問題対策にオールジャパンの力を結集して社会貢献」をキャッチコピーに、花粉問題に取り組んでいる企業、研究機関が結集して作られた組織です。

なぜ、1月23日なのか?

1月、2月、3月が、春の花粉対策では大切な時期です。そこで、123の数字が並んでいる1月23日を記念日にしています。

スギ、ヒノキが花粉症の原因になる理由とは?

花粉症になる原因の植物の代表は、「スギ」と「ヒノキ」です。「スギ」と「ヒノキ」は、受粉するために、花粉を風にのせて飛ばす風媒花(ふうばいか)という方法で花粉を飛ばすので、花粉症に影響しやすくなっています。

虫媒花(ちゅうばいか)とは?

ちなみに、昆虫などの虫が花粉を運んで受粉する花のことを虫媒花(ちゅうばいか)と言います。

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算額文化を広める日

算額文化を広める日とは、日本独特の和算の風習、文化を、現代に復興して「数学の学びの文化」を広めることが目的で制定された記念日です。

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誰が制定した記念日なのか?

公益財団法人である日本数学検定協会が制定した記念日です。

なぜ、1月23日なのか?

「1」「2」「3」の数字の並びは、全ての人が最初に接する数字文化の一つということで、「123」が並ぶ「1月23日」が記念日になっています。

「算額」とは?

「算額」とは、江戸時代に数学者などが、数学の問題や解法を「額」や「絵馬」に記して神社仏閣に奉納し、神仏に問題が解けたことを感謝し、さらに勉学に励むことを祈願したこと習慣を言います。

問題だけの奉納もされるようになる!?

その後。神社仏閣では、問題を発表する場へとなり、難問など、解答を付けずに、問題だけを書いて奉納する人があらわれました。それを見た人は、解答や想定できる問題を、再び算額として奉納されるようになりました。

算額は、日本独自の習慣

算額を奉納するという風習は、世界のなかでも類がなく、日本独自の文化であるとも言われています。

六次産業の日

六次産業の日は、日本の六次産業を盛り上げることを目的として制定された記念日です。

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誰が制定したのか?

愛知県名古屋市に本社がある株式会社グロース・フードが制定した記念日です。

株式会社グロース・フードとは?

株式会社グロース・フードは、居酒屋「芋んちゅ」などの飲食店経営を行ってい、フランチャイズのコンサルタント業務や食を通じた郷土活性化事業などを行っている会社です。

六次産業とは?

六次産業とは、「一次産業:農業など」「二次産業:加工する」「三次産業:販売、流通をする」を統括して実施する産業のことで、農業経済学者の今村奈良臣が提唱した造語です。

なぜ、1月23日なのか?

「123」で、一次産業×二次産業×三次産業で六次産業を意味しているので、1月23日になるようです。

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アート引越センターの日

アート引越センターの日は、アート引越センターが自社のアートコーポレーション株式会社をPRするために制定された記念日です。

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アート引越センターとは?

アート引越センターとは、引っ越し事業を中心にしつつ、住宅や保育にいたるまで「暮らし」を キーワードにして、こんなサービスが「あったら いいな」の気持ちを大切にしている、生活をとりまく各種事業を展開している会社です。

会社名は、「アートコーポレーション株式会社」

アート引越センターは、大阪府大東市に本社があり、全国的に、引っ越しや物流で有名ですが、会社名は、「アートコーポレーション株式会社」です。

誰が制定した記念日なのか?

「アート引越センターの日」は、アートコーポレーション株式会社が制定しました。

なぜ、1月23日なのか?

記念日の日付にしたのは、「the0123」というアート引越センターのコーポレート・アイデンティティに通じるということで1月23日になっています。

「アート引越センター」の独特なサービスとは?

アート引越センターは、「電話番号の”0123のフリーダイヤル」”や「荷造りご無用」などのキャッチフレーズで認知を広めるサービス展開が特徴だと思います。

なぜ、「アート引越センター」という名前になったのか?

アート引越センターが、引っ越し業者を始める時に、社名を決める時に目にしたのが「電話帳」です。電話帳で、できるだけ最初の方に位置する社名にしたいということで、五十音順の「ア」が最初に来ることを決めました。その次は、「-」がくるので「アート」という名前になったことは有名です。

八丈島から南大東島への上陸記念日

八丈島の人々が、南大東島に上陸し、開拓の第一歩をしるした史実を後世に伝えることが目的で制定された記念日です。

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なお、八丈島は、現在の東京都八丈町のことで、南大東島は現在の沖縄県南大東村のことです。

誰が制定した記念日なのか?

「八丈島ふるさと塾」が制定した記念日です。

「八丈島ふるさと塾」とは?

「八丈島ふるさと塾」は、八丈島のさまざまな文化活動を行っています。

なぜ、1月23日なのか?

八丈島の人が、南大東島に上陸したのが、1900年1月23日であるからです。

両島の交流会は毎年行われている

八丈島と南大東島の両島は、毎年、交流会が行われています。

八丈島とは?

八丈島は、日本の気象庁によると、火山活動度ランクCの活火山がある島です。江戸時代には、流刑の島でした。1964年(昭和39年)には、富士箱根伊豆国立公園として、東京都、神奈川県、静岡県、山梨県にまたがる国立公園に指定されました。

南大東島は、無人島であった!?

南大東島を含む大東諸島は、全島が、八丈島からの開拓団が入植するまでは無人島でした。

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一無二少三多の日

一無二少三多の日は、「一無二少三多(いちむにしょうさんた)」を、多くの人に知ってもらい、実践してもらうことで、健康長寿に役立ててもらうことが目的で制定された記念日です。

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誰が制定したのか?

一般社団法人である日本生活習慣病予防協会が制定した記念日です。

「一無二少三多」とは何か?

「一無二少三多」とは、

  • 一無 : 無煙禁煙
  • 二少 : 少食少酒
  • 三多 : 多動(体を多く動かす)、多休(しっかり休養する)、多接(多くの人、事、物に接する生活

といったことです。

なぜ、1月23日なのか?

1月23日を記念日にしたのは、「一無二少三多」の「一二三」から決められています。

どんな活動をおkなっているのか?

毎年2月には、「全国生活習慣病予防月間」という生活習慣病の予防活動において、「一無・二少・三多」をテーマにした健康寿命を伸ばすための啓発を行っています。

羅山忌

江戸時代の儒学者である林羅山の1657年(明暦3年)の忌日です。

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外国の記念日

外国の記念日として、どのようなモノがあるか紹介します。

※現在、調査中です。

 

毎月23日が記念日

※現在、制作中です。

 

誕生花

1月23日の誕生花を紹介します。

アイスランドポピー

アイスランドポピーの誕生花の意味は、「慰め」「忍耐」「気高い精神」「七色の愛」です。

アッツザクラ

アッツザクラの花言葉の意味は、「可憐」「愛を待つ」となっています。

ネコヤナギ(猫柳)

ネコヤナギ(猫柳)は、「率直」「自由」「気まま」と言った誕生花の花言葉の意味があります。

ガマ(蒲)

ガマ(蒲)の誕生花の花言葉は、「慌て者」「従順」「素直」という意味です。

マンリョウ(万両)

マンリョウ(万両)は、「陰徳」という花言葉の意味があります。

 

誕生石

1月23日の誕生石を紹介します。

ターコイズ

ターコイズには、「前を向く」「冒険心」「思い慕う」という石言葉の意味があります。

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誕生日

偉人・芸能人の有名人の誕生日

1月23日生まれの芸能人、偉人、政治家などの有名人の誕生日を紹介します。

599年(開皇18年12月22日)

太宗(唐の第2代皇帝)

1721年(享保5年12月26日)

細川重賢(熊本藩主)

1751年

ヤーコプ・ミヒャエル・ラインホルト・レンツ(詩人、劇作家)

1752年

ムツィオ・クレメンティ(作曲家)

1783年

スタンダール(小説家)

1828年(文政10年12月7日)

西郷隆盛(明治維新の元勲)

1832年

エドゥアール・マネ(画家)

1840年

エルンスト・アッベ(物理学者)

1862年

ダフィット・ヒルベルト(数学者)

1865年(元治元年12月26日)

山路愛山(評論家、歴史家)

1871年(明治3年12月3日)

宮崎滔天(革命家、浪曲師)

1888年

五藤存知(軍人)

1891年

アントニオ・グラムシ(マルクス主義思想家)

1897年

スバス・チャンドラ・ボース(インド独立運動の指導者)

1897年

佐々弘雄(法学者)

1898年

セルゲイ・エイゼンシュテイン(映画監督)

1898年

ゲオルク・クーレンカンプ(ヴァイオリニスト)

1899年

林正之助(実業家、吉本興業創業者、芸能プロモーター)

1899年

堀田庄三(銀行家)

1900年

神重徳(軍人)

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1903年

イヴァン・ガラミアン(ヴァイオリニスト)

1903年

ホルヘ・エリエセル・ガイタン(政治家)

1907年

湯川秀樹(理論物理学者)

1907年

ダン・デュリエ(俳優)

1910年

ジャンゴ・ラインハルト(ジャズギタリスト)

1912年

小坂善太郎(政治家)

1914年

ピーナ・カルミレッリ(ヴァイオリニスト)

1917年

近藤次郎(航空工学者)

1919年

矢野純一(プロ野球選手)

1920年

諏訪根自子(ヴァイオリニスト)

1920年

アン・フィリッパ・ピアス(児童文学作家)

1921年

シルビオ・ガザニガ(彫刻家)

1922年

ゲルハルト・ボッセ(指揮者、ヴァイオリニスト)

1924年

田中六助(政治家)

1924年

ローラン・プティ(バレエダンサー、振付家)

1928年

ジャンヌ・モロー(女優)

1929年

鈴木健二(元NHKアナウンサー)

1929年

時実新子(川柳作家、随筆家)

1930年

大内啓伍(政治家)

1930年

デレック・ウォルコット(詩人、劇作家、ノーベル文学賞受賞者)

1933年

恩地日出夫(映画監督)

1936年

セシル・ウーセ(ピアニスト)

1938年

ジャイアント馬場(プロレスラー、プロ野球選手)

1944年

ルトガー・ハウアー(俳優)

1945年

島谷金二(元プロ野球選手)

1946年

丸山和也(参議院議員、弁護士)

1947年

林郁夫(元オウム真理教幹部)

1947年

メガワティ・スティアワティ・スカルノプトゥリ(政治家、インドネシア第5代大統領)

1947年

片岡建(プロ野球選手)

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1949年

佐々木丸美(小説家)

1949年

平浩二(歌手)

1950年

でんでん(俳優、元お笑い芸人)

1951年

吉田照美(フリーアナウンサー、タレント、元文化放送アナウンサー)

1951年

チェズレイ・サレンバーガー(元パイロット)

1951年

チャーリー・スパイクス(元プロ野球選手)

1952年

太田幸司(元プロ野球選手)

1954年

小日向文世(俳優)

1956年

坂東三津五郎 (10代目)(歌舞伎役者)

1960年

錦織健(声楽家)

1961年

安孫子三和(漫画家)

1961年

橘慶一郎(政治家)

1961年

広瀬哲朗(元プロ野球選手)

1962年

ベニー・ディステファーノ(元プロ野球選手)

1963年

マーティ・ブラウン(元プロ野球選手、広島東洋カープ監督)

1964年

広瀬えり子(「ひらけ!ポンキッキ」の7代目お姉さん)

1965年

夏観享子(元モデル)

1967年

具志堅実(歌手、フィンガー5)

1967年

佐野心(元プロ野球選手)

1968年

高戸靖広(声優)

1968年

豊田亨(オウム真理教)

1968年

葉加瀬太郎(音楽家)

1970年

シャーマン・オバンドー(元メジャーリーガー)

1970年

長谷川陽子(チェリスト)

1970年

オレグ・オフシアンニコフ(フィギュアスケート選手)

1970年

宗方脩(声優)

1971年

川村カオリ(歌手)

1971年

太田暁(プロ野球選手)

1973年

篠原信一(元柔道家)

1973年

寺尾友美(歌手)

1973年

ニコラス・ペタス(空手家、キックボクサー)

1974年

マーク・ワトソン(元プロ野球選手)

1974年

ヨスバニー・ペレス(元野球選手)

1975年

米田やすみ(アナウンサー)

1975年

倉橋のぞみ(モデル、元ロリータアイドル)

1975年

座喜味大河(野球選手)

1976年

李心潔(女優)

1976年

宋美玄(産婦人科医)

1976年

ナイジェル・マッギネス(プロレスラー)

1976年

アンネ・マルグレーテ・ハウスケン(オリエンテーリング選手)

1976年

ムロツヨシ(俳優)

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1978年

津村記久子(小説家)

1978年

片岡昭吾(野球選手)

1979年

峯香織(声優)

1980年

夏目ナナ(AV女優)

1982年

水杜明寿香(声優)

1982年

ウィリー・モー・ペーニャ(メジャーリーガー)

1984年

森由理香(歌手、MUH)

1984年

アリエン・ロッベン(サッカー選手)

1984年

三輪正義(プロ野球選手)

1985年

ドウツェン・クロース(スーパーモデル)

1985年

董方卓(サッカー選手)

1986年

川村ゆきえ(タレント、グラビアアイドル)

1989年

疋田紗也(タレント、グラビアアイドル)

1989年

薗田淳(サッカー選手)

1990年

林勇介(サッカー選手)

1990年

島本雄二(空手家)

1992年

千菅春香(声優、歌手)

1992年

渡辺海渡(俳優)

1992年

トリンドル玲奈(ファッションモデル、タレント)

1992年

大山唯(野球選手)

1993年

松永真穂(StylipS)

1993年

大島僚太(サッカー選手)

1995年

山賀琴子(女優)

1997年

根木翼(俳優)

1999年

永瀬廉(ジャニーズJr.)

生年不明

iori(ミュージシャン、winnie)

 

アニメや漫画のフィクションのキャラクターの誕生日

生年不明

油女シノ(漫画・アニメ「NARUTO -ナルト-」に登場するキャラクター)

生年不明

白鳥星座の氷河(漫画・アニメ「聖闘士星矢」に登場するキャラクター)

生年不明

滝本ひふみ(アニメ「NEW GAME!」に登場するキャラクター)

生年不明

薙切アリス(漫画・アニメ「食戟のソーマ」に登場するキャラクター)

生年不明

濱中翠(「告白実行委員会?恋愛シリーズ?」に登場するキャラクター)

生年不明

湯川基世(ゲーム・アニメ「ガールフレンド(仮)」に登場するキャラクター)

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忌日・命日

1月23日の忌日、命日を紹介します。

有名人・偉人の忌日・命日

1002年

オットー3世(神聖ローマ皇帝)

1335年(建武元年12月28日)

二階堂貞藤(鎌倉幕府の御家人)

1423年

マルグリット・ド・バヴィエール(ブルゴーニュ公ジャン1世の妃)

1567年(嘉靖45年12月14日)

嘉靖帝(第12代明皇帝)

1620年(元和5年12月19日)

直江兼続(上杉氏の家老)

1622年

ウィリアム・バフィン(探検家、航海士)

1698年

エルンスト・アウグスト(ハノーファー選帝侯)

1699年(元禄11年12月23日)

木下順庵(儒学者)

1744年

ジャンバッティスタ・ヴィーコ(哲学者)

1789年

ジョン・クレランド(小説家)

1806年

ウィリアム・ピット(小ピット)(イギリスの首相)

1810年

ヨハン・ヴィルヘルム・リッター(物理学者)

1820年

エドワード・オーガスタス(ケント公)

1837年

ジョン・フィールド(作曲家)

1844年

フランシス・バーデット(イギリスの政治家)

1879年

アドルフ・イェンゼン(作曲家)

1888年

ギュスターヴ・ドレ(画家)

1889年

アレクサンドル・カバネル(画家)

1890年

オットー・ローゼンベルガー(天文学者)

1890年

新島襄(教育者、同志社大学創設者)

1892年

植木枝盛(自由民権運動指導者、衆議院議員)

1908年

エドワード・マクダウェル(作曲家)

1918年

ヨハネス・ユストゥス・ライン(地理学者)

1922年

アルトゥル・ニキシュ(指揮者)

1923年

マックス・ノルダウ(シオニズム運動指導者)

1930年

メーベル・ノーマンド(女優、映画監督)

1931年

アンナ・パヴロワ(バレリーナ)

1933年

アポリナリー・ヴァスネツォフ(画家)

1933年

堺利彦(社会主義者)

1935年

リチャード・シェルドン(陸上競技選手)

1936年

エドモン=フランソワ・アマン=ジャン(画家)

1937年

オルソ・コルビーノ(物理学者)

1939年

マティアス・シンデラー(サッカー選手)

1940年

三遊亭圓生 (5代目)(落語家)

1944年

エドヴァルド・ムンク(画家)

1945年

ヘルムート・イェームス・フォン・モルトケ(反ナチス・ドイツ運動家)

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1947年

ピエール・ボナール(画家)

1951年

白井松次郎(興行師、松竹共同創業者)

1956年

ビリー・エバンス(メジャーリーグベースボールの審判員)

1956年

アレクサンダー・コルダ(映画プロデューサー)

1957年

レイ・カミングス(SF作家)

1958年

北原怜子(「蟻の町のマリア」と呼ばれた社会奉仕家)

1963年

阿部五郎(徳島県知事、衆議院議員)

1969年

酒井七馬(漫画家、紙芝居作家)

1973年

越ノ海東治郎(大相撲の力士)

1975年

江馬修(小説家)

1976年

ポール・ロブスン(俳優、公民権運動家、作家、バス歌手)

1977年

オイゲン・オット(ナチス・ドイツの駐日大使)

1978年

テリー・キャス(ミュージシャン、シカゴ)

1979年

大田黒元雄(音楽評論家)

1981年

サミュエル・バーバー(作曲家)

1981年

谷内六郎(画家)

1983年

倉本信護(元プロ野球選手)

1986年

イヴォンヌ・ルフェビュール(ピアニスト)

1986年

ヨゼフ・ボイス(現代美術家)

1989年

高橋良明(俳優、歌手)

1989年

サルバドール・ダリ(画家)

1991年

ニコライ・タルイジン(ゴスプラン議長)

1993年

戸板康二(演劇評論家、歌舞伎評論家、推理作家)

1993年

キース・ローマー(SF作家)

1994年

ニコライ・オガルコフ(ソ連邦元帥)

1996年

安田元久(歴史学者)

1996年

織井茂子(歌手)

1999年

井上究一郎(フランス文学者)

1999年

宮永好道(コンピュータ技術者、コラムニスト)

1999年

森繁泉(俳優)

2000年

成田きん(きんさんぎんさんの姉)

2002年

ピエール・ブルデュー(社会学者)

2002年

ロバート・ノージック(哲学者)

2003年

池田文雄(元日本テレビ「スター誕生!」プロデューサー)

2003年

ネル・カーター(歌手、女優)

2004年

モンタナ・ジョー(ギャングスター)

2004年

ヘルムート・ニュートン(写真家)

2004年

佐々木潤之介(歴史学者)

2005年

桜むつ子(女優)

2005年

ジョニー・カーソン(俳優)

2006年

高木時夫(プロ野球選手)

2007年

エヴェレット・ハワード・ハント(元アメリカ中央情報局職員、小説家)

2007年

リシャルト・カプシチンスキ(ジャーナリスト)

2009年

鳥海永行(アニメーション監督)

2009年

エクトル・ロセット(チェス選手)

2010年

アール・ワイルド(ピアニスト、作曲家)

2011年

喜味こいし(漫才師)

2012年

小島貞博(騎手(調教師)

2014年

リズ・オルトラーニ(作曲家)

2014年

小林カツ代(料理研究家)

2015年

アーニー・バンクス(メジャーリーガー)

2016年

ウォルター・ウィリアムス(元プロ野球選手)

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出来事

1月23日に起きた、過去の歴史的な出来事、アニメや映画、漫画、小説の出来事を紹介します。

主な出来事・歴史上の出来事

829年(天長5年12月15日)

綜芸種智院の設立を空海が宣言した日です。

1337年(建武3年/延元元年12月21日)

花山院を後醍醐天皇が脱出して、吉野の金峰山に入山した日です。これにが一般には、南北朝対立の始まりと言われています。

1556年(嘉靖34年12月12日)

華県地震が、明の陝西省で起き、歴史上最大の死者数の83万の被害が出た日です。

1579年

ユトレヒト同盟をネーデルラント北部7州が結成した日です。

1719年

シェレンベルク男爵領とリヒテンシュタイン家が購入したファドゥーツ伯爵領とを併せて神聖ローマ皇帝カール6世がリヒテンシュタイン公領とすることを認可した日です。

1793年

第2次ポーランド分割が行われた日です。

1899年

フィリピン第一共和国大統領にエミリオ・アギナルドが就任した日です。

1902年

八甲田山山中にて遭難事故である「八甲田雪中行軍遭難事件」が起こった日です。

1905年

奈良県でニホンオオカミの最後の1頭が捕獲された日です。

1907年

アメリカインディアン出身者のチャールズ・カーティスが初のアメリカ上院議員となった日です。

1910年

逗子開成中学校の生徒ら12名が乗ったボートが遭難して全員が死亡した事故が起こった日です。この事故を題材にした「七里ヶ浜の哀歌(真白き富士の根)」は全国で愛唱されました。

1912年

万国阿片条約の調印が行われた日です。

1914年

シーメンスによる日本海軍へのリベート供与を日本の衆議院予算委員会で島田三郎議員が追及して「シーメンス事件」に発展した日です。

1927年

新しい小惑星を及川奥郎が発見した日です。

1936年

現在の阪急電鉄、当時の阪神急行電鉄が大阪阪急野球協会を設立し、阪急職業野球団(現在のオリックス・バファローズ)が発足しました。

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1937年

閣内不一致で廣田弘毅内閣が総辞職した日です。

1941年

第二次世界大戦において、アメリカ連邦議会でチャールズ・リンドバーグが演説して中立条約をナチス・ドイツと結ぶべきと主張した日です。

1942年

第二次世界大戦で、日本軍がラバウルを占領した日です。

1949年

日本国憲法下における初の総選挙と初の最高裁判所裁判官国民審査が実施された日です。

1952年

国会中継をNHKが初めて放送した日です。

1954年

カラーテレビの本放送をアメリカのテレビ局NBCのニューヨーク局WNBCが世界で初めて開始した日です。

1960年

アメリカの有人潜水艇「トリエステ」が地球最深部であるマリアナ海溝のチャレンジャー海淵の海底に史上初めて到達した日です。

1963年

ギニアビサウ独立戦争が始まった日です。

1964年

人頭税などの支払いを理由に選挙権を制限することを禁止した、アメリカ合衆国憲法修正第24条が成立に必要な38州の批准により成立した日です。

1968年

プエブロ号事件が起きた日です。

1973年

アイスランド・ヘイマエイ島で割れ目噴火が発生した日です。溶岩流が町に流れたので、アイスランド本土に全島民が疎開しました。

1984年

日本初の実用放送衛星「ゆり2号a」を宇宙開発事業団が打ち上げた日です。

1986年

最初の殿堂入り受賞者をアメリカのロックの殿堂が発表した日です。

1997年

女性初のアメリカ合衆国国務長官にマデレーン・オルブライトが就任した日です。

1997年

バンダイとセガの合併が発表された日です。ただし5月に解消されています。

1998年

太陽党、フロム・ファイブ、国民の声の3党が合流し、民政党に改称した日です。

2000年

徳島市で吉野川第十堰の可動堰化の是非を問う住民投票が行われた日です。

2002年

雪印食品が牛肉表示を偽装していたことがBSE感染牛肉の買い取り制度をめぐって発覚した「雪印牛肉偽装事件」が起こった日です。

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2006年

「ライブドア事件」で、堀江貴文社長ら経営陣が、ライブドアの証券取引法違反容疑で逮捕された日です。

2006年

千葉県八日市場市と匝瑳郡野栄町が合併して匝瑳市になった日です。

2009年

温室効果ガス観測衛星「いぶき」東大阪宇宙開発協同組合が開発に関った「まいど1号」など8基の人工衛星を搭載したH-IIAロケット15号機が打ち上げられた日です。

2009年

デンデルモンデ保育所襲撃事件が起こった日です。

2011年

秋葉原通り魔事件の影響によって中止されたいた歩行者天国が再開された日です。

2015年

大相撲1月場所13日目にちて、横綱白鵬翔が史上最多となる33回目の優勝を達成した日です。

 

アニメや漫画、映画、小説などの出来事

漫画やアニメ、映画、テレビ番組、小説などのフィクションでの出来事を紹介します。

1980年

黒色矮星ゴラスが将来地球に衝突することが報じられる。(映画「妖星ゴラス」)

 

まとめ

1月23日の「今日は何の日」として、「記念日」「歴史的な出来事」「誕生花」「有名人の誕生日や命日、忌日」「誕生石」なとを紹介しました。